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2006年7月 6日 (木)

奈良県の高校生放火殺人事件の件

奈良県の高校生放火殺人事件の概要が少しづつ、外に出てき始めました。高校生は、火をつけて、家を出る前に、お父さんと一緒に写った写真を持って出たことが分かったようです。きっと、お父さんのこと好きで、認めてほしかったのだろうと思います。それなら、なぜ、火を付けたのか?残念でたまりません。

この事件で、気になったことは高校生が通っていた学校の校長先生が、成績のことでかなり悩んでいたことは事実だが、この時期には、他の生徒にも見られるという様な発言をしたことです。

エリート高校生が多感な時期に、必要以上の勉強をして意味があるのか?と思います。医者になる人などは、もっと別の術の習得のために、時間を使ってもらいたいと思います。医は仁術ですから・・・。

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