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2006年10月17日 (火)

いじめによる自殺

悲しいことだと思います。

誤解を恐れずに言えば、家庭のほうにも課題があると思います。何年も、いじめられていたならば、親が盾にならないといけないと思います。

「知らなかった」というのは、一分の非があると、残念ながら感じます。必ず、何年かの間にはメッセージがあるからです。

当事者でないものが、いろいろ言うのは、誤解が生まれますが・・・。

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コメント

問題がある家庭の子供は死んでもしょうがないとお考えでしょうか?

教育のことを考えておられる方のブログだと思って拝見しにきたのですが、
ちょっとがっかりしました。

投稿: さかなちゃん☆ | 2006年10月18日 (水) 22時47分

子供のことについては、親は関心を持たないといけないし、一定の責任もあると思います。
死ぬまで、子供の心理状況がわからなっかた、知らなかったというのは、あまりにも、同じ親として寂しいことだと感じています。
親・家庭の課題に言及するならば、「早寝・早起き・朝ごはん」というようなことを、早く教育の現場から当然のこととして、家庭に任し、教育者には、本業の部分で活動してもらうことが重要です。教育の再生は、そこから始まり、親の役割を明言しないといけないと思います。

投稿: 管理人 | 2006年10月19日 (木) 12時36分

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