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2006年12月31日 (日)

ptca組織:新聞掲載

私どもの活動を紹介する記事が、本日の高知新聞に掲載されていました。

取材は、11月末に受けましたので、ほぼ1ヶ月待ちました。

でも、記者の方にもうまく伝わっていて、良かったと思います。

来年が、頑張りの年になります。

でもいい本に出会いました。「コトの本質」:東京大学院教授・松井考典

「pdca教育とptca組織」の重要性を、ことの本質から、説明できそうです。

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2006年12月30日 (土)

家族写真の年賀状

毎年11月頃に、家族写真をとっています。

90年に結婚しましたので、もう16年です。きちっとした写真館で、とっていますので、今では数少ない我が家の宝物です。

その写真を使って、年賀状を作成しています。写真館での家族写真ですので、受け取っていただいた方からは、評判いいです。

家族皆元気で、恒例行事が続きますように。

今年最後の願い事です。

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2006年12月24日 (日)

長女の頑張り

小学4年生の長女が、本日のスイミングスクールの昇級試験に合格しました。

一つの目安である25メートルを25秒までという項目で、23秒で泳いだそうです。

長女は、算数と国語が苦手ですが、結構頑張りやで一輪車は、家族の中で唯一乗ることができます。水泳も、今の段階では、二人のお兄ちゃんより、タイムが良くなる見込みです。

算数も、国語も頑張れ!!

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2006年12月22日 (金)

クリスマスとプロモーション

クリスマスはイエス・キリストの誕生日ではないことは周知の事実だと思っていましたが、最近、私の周りで40歳を過ぎた人が知らないことに驚きました。

 私の聞いている内容は、「3世紀頃、当時のローマ帝国に普及していたのは太陽を崇めるミコノス教でした。その弱った太陽を何とか励まそうと冬至の祭りと融合することで12月25日にクリスマスが定められたそうです」そして、太陽の復活とキリストの復活を意味して、この日になったということです。

 さらに、クリスマスと切っても切れない人物がスーパースター「サンタクロース」。本名はセイント・ニコラウス。名声高く知徳に優れ、キリストの教えを忠実に実践した人で、彼は親が残した膨大な遺産を恵まれない国民のために使ったと言われます。

 やがてこの話はヨーロッパ全土に広がり、17世紀にアメリカに移住したオランダ人を通じてアメリカに上陸します。ここでオランダ語の「シンタ・クラース」がアメリカ流発音で「サンタ・クロース」に変身しました。

 ここでもう一つ、赤い服を着せたのは、コカコーラ社です。当時のキャンペーンで、サンタクロースをそのように設定したのです。

プロモーションって、すごい力を発揮することがあるのです・・・。

宗教教育をするという、政党がありますが、この辺も、さらりと触れていただきたいものです。いまだに、オウム事件の反省に立っての、対策がとられていないからです。

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2006年12月18日 (月)

細石(さざれいし)を巌(いわお)に

西部の松坂投手のボストンレッドソックスへの入団が決まりました。彼が入団会見で、「夢という言葉は、好きではない。大リーグにいくことを目標としてやってきた」といっていました。

すばらしい発言だと思います。大きな夢を夢のままにせず、それに近づけるために、多くの小さな目標を設定して、クリアしていった結果だと思います。

以前に書いたこともありますが、美しい国の教育は、その国歌の中の「細石(さざれいし)の巌(いわお)となりて」という部分に、見出すことができると思います。

小さなPDCAサイクルをまわしながら(細石を積み重ねながら)、大きな成果(巌)につなげていく。これにより、大きな夢をつかんでいくことができると思います。

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2006年12月16日 (土)

「なんぴー」写真にびっくり

9月に原稿を書き、このブログにも9月の段階で掲載してた原稿ですが、本日、南国市PTA連合会広報誌「なんぴー」発行されていました。

家で見たのですが、『なんだ、この写真は』。

4年も前に撮った家族写真が掲載されていました。原稿を入れていたフロッピーにはいっていたのか?私は、別の写真を指示していたのに・・・。びっくりです。

校正の機会がなく(あったのかどうか不明)、気づきませんでした。こういうのを、後の祭りというのですね。

いくら私が、能天気といっても、家族写真は掲載しませんよね・・・。

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2006年12月15日 (金)

引用

ここ2週間くらい、他の人がかかれた文章などを引用しながら、ブログを展開していました。本も、読書の秋を過ぎた頃から、多く読みました。

重松清さんのいじめに関する文章は、ストレートに届き、それだけに時代を重く感じました。(月間現代1月号)

もっと、もっと、純粋に、本を読みたいと思います。引用することは、ブログを進めるにことから考えれば、安易な方法ですが、引用したくなる文章は、やっぱりあるものです。

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前例主義をやめよう。

御手洗さん「強い日本」:朝日新書より

御手洗さんが、経団連会長に就任した翌日に、事務局の方々に語ったメッセージが記されています。・・・・・・・

第一に、前例主義をやめること。大変革を行うときに、前例は、何の役にも立たない。

前例を唯一の物差しにしている人間に、進歩はない。キャノンでも、同じことを繰り返し言っているが、人間は経験や知識などから頭の中にいろいろな物差しを持っていて、何かの現象、課題に当ると、最もふさわしい物差しを持ち出し、瞬時に進むべきか留まるべきかを判断する。そんなときに、前例を持ち出してはいけない。「前例は、今から俺がつくるのだ」と言う気概を持ち、ありとあらゆる観点から考察し、議論して、正しい解を見つけて欲しい。ぜひ、今までにない結論を探して欲しい、とお願いした。

小泉さんは、経団連などの事業家の方々から、ビジネスの進め方を学び政治の世界に「工程表」を持ち込みました。小泉さんの優れているところは、政治にビジネスで用いられる戦略を用いて、さらに前例主義をやめたことだと思います。

教育の現場に一番必要なことは、現状を直視し、問題意識を持ち、そして前例主義にとらわれない行動を行うことだと思います。

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2006年12月13日 (水)

さまざまな取り組み

いじめに対する、さまざまな試みが起こっています。以下は、千葉県の中学校で進められている「オレンジリボン」の新聞記事内容です。こういう、取り組みをして効果が出ると、すぐに右にならえの方向になりますが、重要なのは、その過程を学び取り、その過程で、どういうことを行っていたのか?を共通認識する必要があります。

つまり、改善活動のPDCAでいう、D:試行&C:検証の部分を理解し、それらを同じように行わないと、同じ良い効果は出ないということです。

千葉県市川市の南行徳中学校(菅澤龍之助校長、667人)で11日、いじめ撲滅を目指してオレンジ色のリボンを胸につける「オレンジリボンキャンペーン」が始まった。いじめをなくす意識を高めようと生徒たちがアイデアを出した。
同校ではこの日、生徒会が放課後にリボンを配った。生徒たちは「いじめに反対し、いじめをなくすことに積極的に参加、協力することを誓約致します」と書かれた誓約書にサインしてリボンを受け取った。
キャンペーンは、菅澤校長が「いじめをなくす手だてを考えよう」と呼び掛けたのがきっかけ。生徒会で話し合い、北朝鮮による拉致被害者支援のブルーリボンにヒントを得て考えついた。色は「暖かく紺色の制服に映える」とオレンジにした。
生徒会長の2年、町直也さん(14)は「(誓約書との交換制にしたのは)自覚を持って付けてほしいから」と説明する。この日だけで、150人に行き渡ったという。1年の梅原早姫さん(12)は「いじめられている人に安心してほしい」と話していた。
生徒たちの熱気を見守る一方で、教師の中には、リボンを付けることに抵抗を感じる生徒に影響を与えないかと心配する声もある。菅澤校長は「むしろリボンを付けない子に目を向けないといけない」と話していた。
同市立妙典中学校も先月から同様の試みを始めている。【中川聡子】毎日新聞

どの県の中学校、忘れたが「君を守り隊」といういじめ防止活動を10年前より、行っており、もうその学校では「守り隊」の組織は発展的解散し、カウンセラーの段階に入ってと聞いています。よい活動は、たくさんあると思います。でも、そこまでに行く過程を理解しないと、最後のアクションだけまねしても、決していい結果は出ません。

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2006年12月10日 (日)

モラルの消えた学校・・・日経

日本経済新聞に一面で連載中の『ニッポンの教育』から、本日のサブタイトルは、モラルの消えた学校でありました。記事の最初を書き写してみると・・・・・

「こんな所で何をしているの!」授業をさぼりトイレで化粧中の女子生徒を注意した東京都立高校の養護教諭は次の瞬間、絶句した。生徒の足元には化粧品がずらり。『トイレの床に置くなんて汚いと思わないの?』。反応はなかった。・・・・・・

重松清さんは、「日本人の底が抜けた」と評していたが、まさしく底が抜けていると思います。

更に、日経の記事の終盤は若月教育長の言葉・・・「もはや子供のしつけは学校と家庭のどちらが中心になってやるのかを議論している段階ではない。家庭にしつけや教育力が望めないなら、学校がやるしか道はないと考えた。目の前の子供をきちんと育てることが先決」。・・・・・・・

大変な時代になりました。

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2006年12月 9日 (土)

才能よりも決断力

ベストセラー作家の斉藤孝さんは、『座右の諭吉』で、「ほとんどの仕事は、才能と言うもって生まれた果実でできていない。むしろ決断力の確かさ、あるいは決断のスピードによって、成否が決まってくる」と記されています。

また、「決断が早くなるのは、経験に裏打ちされた段取りがクリアに見えてくるためであり、それにより、見通しを立てるのが早くなる。それらにより、当然、決断は狂いにくくなるし、スピードアップする」。

天職につくというのは、ある面難しいものです。しかし、多くの人々は職に就き、日々、仕事で成果を揚げていかなくてはいけません。決断を早くする訓練、それは、成功体験を多く積み重ね、経験に裏打ちされた段取りと言うものが、スムーズに行えるようにすることだと思います。

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2006年12月 8日 (金)

矜持

最近、気になっていた言葉があります。

矜持。その意味は:自分の能力を信じて抱く誇り(広辞苑より)とありました。

PDCA教育(Plandocheckaction)。1年前はグーグル検索すると16万くらいでしたが、今では40万近くヒットするようになリました。でも、その本質的なものは語られていないと思います。

今日、自分の中で「スコン」と入り込みました。PDCA教育の実践により、それぞれの子供にとって、自分自身で矜持を感じ取っていくことができるのではないかと強く思います。

矜持を感じ取ることにより、自分を大切にし、自分の未来を大切に想い、それが、周りの人々への思いやりに通じていくのでは、ないでしょうか?

You may say I am dreamer.but I am not only one. I hope someday you join us

今日は、ジョン、レノンの命日です。

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2006年12月 7日 (木)

広報誌における活動

小学校の広報誌:長期にわたるPDCA活動報告

・・・・・山本一力さんの文書もお借りして・・・・・

今日は、時間がありますので、私が小学校の広報誌を改革(改善か改悪はジャッジ未)した経緯を記してみたいと思います。今が最善ではないと思います。でも、その時、その時でベターな方法を探り、トライしていく姿勢(PDCA)が大切だと思っています。

私は、6年前にPTA広報部長をして、現在PTCA会長(今年6月よりPTCAへ移行)をしています。私は、デザイン・広告の会社に勤務しており、広報誌というのは請負業務として日常、行っています。

広報誌について、本県出身の作家・山本一力さんは、『家族力』という本(文春文庫)の巻頭「はじめに」で、この件に触れています。(山本さんも編集の仕事をしていた)

そこには(本文2ページ目中段より)・・・・

『家内が広報誌制作に携わって間もない頃、私は作業内容の詳細を問いただした。彼女が相当な負担を感じているのが伝わってきたからだ。私は過去に雑誌や広報誌の編集をいくつか手がけた経験がある。家内から聞かされた作業内容には、多くの無駄や非合理性が感じられたので、改善策を提案した』とあります。

私も、6年前に広報部長を受けるに当って『僕はそういうことを仕事としてやっている。やり方を変えてもいいか?』と確認して、承諾をもらった後、広報部長をすることにしました。広報部は従来、山本さんの本にもあるように、部員さんが発行までの期間、長い日数夜遅くまでかけて作っており、そのしんどさから、広報部を希望する人が一ケタ台になっていました。そこで就任1年目に行ったのが、デザイン会社(勤め先)で上司の了解をもらいカラー版を作りました。了承もらったのは、デザイン会社が正規に見積もりするとデザイン料だけで、小学校のPTA広報誌の予算になるからです。

そして配布先にPTCAの布石として校区内外の量販店・病院なども配布しました。実は6年前から、PTCAを広報部員の皆さんに、部会で提言していたのです。覚えてくれていた人も、数名いますが・・・。多くの方は何を言っているのか?言っていたのか?という状態だと思います。

2年目は、1年目に内容が少ないとの指摘を受けましたので、デザイン費がかからないように、小学生を入れて、手作りの広報誌を作りました。その方法は、原稿を作成日までに用意してもらい、作成日に、小学生も呼んで、私が、一気にレイアウトを指示して行うものです。大きな画用紙で制作し、カラーコピーで縮小して、仕上げました。手作り感が出たのと、小学生を巻き込んだことに、特長がありました。部員さんも2時間くらいで仕上げますので、負担はなかったのでは、ないでしょうか?

私が、役員を離れた2年間は、広報誌のソフトを購入し、それで、作っていました。

就任からの4年間で、30万円くらい使っていた広報誌の予算を一挙に半分までにしました。この負担も大きかったので、従来方法を打破したことでメリットはあったと思います。

昨年4月に会長になりました。広報部長の人選が結局最後に残ってしまいました。

私が行おうと思ったのは、部員さんの負担の軽減です。7月に役員の皆さんに説明し、了解をもらい、『年3回の広報誌発行を、学年単位の学年行事ごとに、学年担任と相談して該当部員が発行する』というスタイルをとりました。学年担任の先生には、多少負担になったかもしれませんが、多くのメリットが生まれました。

●学年ごとに処理するため広報部員の負担軽減。会合の必要なし。

●学年の行事情報を早い期間で伝えることができます。

●年3回発行から、学年ごとにして、校長便りや会長便りも含め年に20回程度という

 学校からの情報を地域の人に配布発行することができました。

●予算も10万円を切る程度。

●これにより、学校への関心が深まった。PTCA成功の一つの鍵

●本年度から、学年委員さんと広報部を同じにして、役割の明確化と広報部を

 発展的解散の方向にしました。

 世帯数50では、役員の数を減らしていかないといけません。

最後にもう一度山本さんの本から(本文3ページ目中段)・・・・

『父親は何をやっているのかとの疑問を抱いた。たとえ作業の現場にいなくても、連れ合いの状況を認識していれば、何か適当な助言ができるのではないか。適当な助言とは、つまりは男が仕事を通じて体得しているはずの、効率よく作業を進めるための方策の伝授である。ボランティアが原則のPTA作業であっても、効率や合理性を追求して悪いわけがない。むしろその概念を理解してもらい、女房の負担を軽くしてやることは亭主の義務だ』。

まったく持って、賛成です。私が声高にPDCA教育といっているのは、まさにこの点にも含まれていて、社会に出ている人間が体得しているはずの方策(PDCA手法)を、

学校に伝授する必要があると思うのです。学校だけでなく、子供達にも。

今の広報誌のスタイルが最善であるかは、分かりません。しかし、予算や部員さんの負担、そのほかの状況を考えて、よい方向へもっていこうと考え、実施して、検証して、反映していく、その姿勢が重要だと思います。

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2006年12月 4日 (月)

重松清さん・・・いじめ緊急寄稿

月刊現代の1月号を立ち読みしました。重松清さんの「いじめに問題」に対する緊急寄稿があることを新聞の広告で見たからです。

新聞広告にはこうありました「いじめは犯罪である。暴行であり、傷害であり、恐喝であり、名誉毀損だ。加害者と闘う必要はない。遺書を書く前に、被害届けを出して欲しい。どうか明日の朝を迎えて欲しい。きみを「とても大切なもの」だと思ってくれる人に出会える明日がきっとある。信じてくれ」。

重松さんは、文科省大臣の「お願い」を見て、頭が痛くなったと記しています。

私も、緊急な時点で発せられる「お願い」として考えるならば、重みがあまりにも、なさ過ぎると思います。事態を理解していないのでは?

重松さんの文書は、中学生くらいを宛に書かれています。是非、読んでもらいたいと思います。

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2006年12月 3日 (日)

胴上げ事件・・・いじめ?

教育再生委員会の提案があった後、福岡県で痛ましい事件がありました。小学6年生の男子を胴上げして、頭から落とし重症を負わしたとのことです。被害者の母親は事前に、こどものあざを見つけ、学校側に連絡をしていた矢先に起こった事件です。

報道を鵜呑みにすれば、これは、傷害事件として、立件される可能性が多いにあり、学校側にも、相当厳しい処置が下されるようになると思います。

教育再生委員会のヤンキー先生の意見は『いじめた側の出席停止』だっとと思います。私は、子供をもつ親として、出席停止は非常に重い罰だと考えます。

しかし、いじめられた側が自殺したり、また今回のように重症を負わさせるとなると、次元が変わってきます。それは、子供の命・安全を守ることが、いじめる側の子供の人権&権利よりも優先されるからです。そのあたりの線引きをこの際、してもらうほうが、学校側にとっても、有益(言葉は悪いが)だと思います。

今のままだと、間違いなく、法廷に教職員が立たされる危険性があるからです。

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2006年12月 2日 (土)

初めての相互リンク

ブログを立ち上げて、一年6ヶ月、初めて相互リンクをしました。

アフェリ等もやっていないため、積極的なトラックバックもしてきませんでした。でも、いじめ問題をテーマしにしている「金八先生sos」から、相互リンクのお誘いがありましたので、応じることにしました。

私は、学校が好きな人間です。別に自慢ではありませんが、義務教育とそのあと5年間学校に通いましたが、その中で欠席は2日間、風疹のときだけです。

学校は、日々変化があり、本当に楽しいところです。そこへいくのが苦痛になっている子供たちに、なんらかしらのメッセージを伝えることができたらと思いました。

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