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2009年6月 6日 (土)

村上春樹とブライアン・アダムス

村上春樹とブライアン・アダムス、20代前半、とっても近くにいた存在です。

当時、京都から、滋賀県の野洲まで1時間の電車通勤をしてた私は、村上春樹の本を読み、ブライアンアダムスの音楽を聴きながら、往復2時間を楽しんでいました。(日経新聞も読みながら)このときの2時間×約5年間、その時、いろんなことを考えていたのが、今の私のベースです。

当然、村上春樹が訳したのアメリカ作家の本も読みました。先日、「1Q84」買いました。村上春樹は、アンダーグラウンドで、変わってきたし、短編:蜂蜜パイで、意思表示をしてきたと思います。この蜂蜜パイは200年発行、私が長男を実験台に、pdca教育の試行を始めたのもこの年です。

過日の、イスラエルの発言は、見事でした。1Q84、楽しみです。

ブライアン・アダムスも、依然好きです。ケビン・コスナー主演の映画サントラ:

i do it for you.もいいのですが、最近のブライアン・アダムスを見つけました。

カッコイイ大人です。

http://www.youtube.com/watch?v=b9oj7wAWs40&feature=channel

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