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2009年10月30日 (金)

学校支援地域本部事業-152

学校支援地域本部事業の一番の目的は、結局、その受益者である,
子どもたちにどういういい影響があるかということだと思います。

私は、この点について「チェックもせずに進めてきました」また、子供たちへの
良い影響というのは、現象として評価するのは難しいとも、勝手に考えていました。

学校は、そして教職員の方々も、私たち以上に、努力してくれています。

25日の高知新聞の「NIE」特集で初めて知りました。 稲生小の5年生は、授業を使って、昨年度150回の投稿、そして今年も 2位を相当引き離しての、ダントツ1位だそうです。

いいコミュニケーションづくりの、第1歩は、いい情報発信です。

11月の14日は、頑張ります、子供たちも頑張っていますので。

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