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2009年11月28日 (土)

QCストーリー:pdca教育

11月・12月の事例発表用資料を、pdca教育で相談させていただいています宇都宮市の現役校長先生にも見てもらいました。以下がその内容です。あまりにもデータ容量が多く、送信が心配でしたが、届いたようです。
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発表用資料は、問題なく読めました。
内容は、今までの活動がQCストーリーでまとめられており、とても分かり
易いものになっていると思います。
今までの活動の中で前田さんが感動した内容を前田さんの言葉で
話しかければ聞いてくれる人の心に必ず響き届くと思います。
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QC:クオリティ・コントロール、直訳すれば品質管理ということで、そのストーリー化とは、改善活動の課題発見から、検討・行動・標準化というものを行うことです。
これこそが、pdcaであり、数値を良くすることだけが目的ではありません。
行政・特に教職員の方々がpdcaを理解できていないのは、この一連のストーリー創りが、
実は日本人の特性に合っているという、認識まで至っていないからだと思います。
今回の事例発表分は、ここ5年間の想いを魂込めてまとめて分ですので、観てもらう価値はあると、手前みそですが思っています。
11月14日は15分間でしたが、12月2日は30分ですので、省略なしで、魂込めて発表してきます。何しろ、(ナイスガイ)ですから・・・・・・・・(笑)。
昨日も、愛宕中学校で、(ナイスガイ)で、からかわれたなあ・・・・・・・・…。
まあいいか。一応、褒め言葉だし。

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