« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »

2009年12月31日 (木)

声ひろば・なんのための勉強?

昨日の高知新聞・声ひろばで高知市の中学生が「なんのための勉強?」という題の

投稿をしていました。

「どうすれば、自発的に学ぶことができるのでしょうか?」という命題から、

各自が「学ぶことの意義」を見出すことが重要だと仮説を立てて活動につなげているようです。

私は、この歳になって、やっと分かりかけてきたのですが、

学の語源である「まねる」の追及を義務教育期間はとことんやるべきだと思います。

義務教育期間において「まなぶ=まねる」なのです。

将来、創造的な仕事、クリエイティブな仕事をしたいと思うのであれば、

とことんまねることで、やっとオリジナリティの源泉が創られていくのです。

そして、義務期間中に、自分に得になることとか、

意味のないことというのを決めていくのは、間違った判断です。

また、少しかじった程度で、自分がその道に才能があるというのも、

間違っている場合が多いと思います。単なる、ビギナーズラックです。

将来、多くの人が天職につきたいと考えていると思いますが、最初から、天職にあたると

言うのは、きわめて難しいと思います。しかし、次のことが重要で

「天職にたどり着けば、それまでのあらゆるキャリアが生かされてくる」ということです。

別の言い方をすれば、「天職とは、その人間が歩んだ、すべての経験が生かされる職業」

ということができます。    ※才能=天職だと思ってはいけません。

最後に、お願いしたいことは、身分制度のあった江戸末期で坂本龍馬たちの活動が垣間見れる大河ドラマ「龍馬伝」を見て、教室で、話し合ってもらいたいと思います。

実は、坂本龍馬は、その「まねる」力が、その時代に、突出してあったというのが、彼を、あそこまで、大きくした最大の理由だと、私は、思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月30日 (水)

明日12月31日

さっき、奥さんから家族全員に指令が出ました。

「明日8:30に、サンプラザで石鹸を買う」

えっーーーーーーーーーーーーーーっ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日12月30日

今日は、奥さんに「何か、手伝うことは?」と聞きました。

①車の洗車

②サニーマートに13時からの特売のシャンプーを買ってきて、とのことでした。

シャンプーは、2つ要るらしく、お一人さま1個ということでしたので、

あっさり、「2回並んだらいい」と言われました。

言う通りにしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

8対2の法則でいくと・・・。

先日、奥さんに「全然、思い通りうまくいかん。進まん」と、泣き言を言っていたら、

「あんたくらい、やりたいこと勝手にやって、そんなこと言ってもいかん」と言われました。

私は、わがままな人間ですから、一生で2,000回の感動を味わいたいと思っています。

しかし、8対2の法則でいくと8,000回の失敗があるわけで、この8,000回の失敗から

の上記の私の泣き言なのです。

感動の数を20,000回に設定すると80,000回の失敗があるわけです。

失敗をどう克服するか、その極意は「気にしない」ということです。

2,000回の感動も、8,000回の失敗も、人生に厚みをもたすための出来事です。

ただし、周りの者には多少、迷惑をかけます。

その点、うちの奥さんは、全く私の活動の興味を示していないから、うまくいっているのでしょう。

ありがとう!そして、今後ともよろしく。

2010は、結婚20周年です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月29日 (火)

考える・think

南国市中学校給食を考える会が、やっと、来年スタートするようです。

「考える」という言葉を聞くとき、私は、ロダン以上に、IBMのスローガン「think」を思い出します。社員であったころ、会社から支給されるすべてのものに「think」と書かれてありました。

[think]に至る前の段階として重要なことは、合衆国エンディコットのIBM教育センターの階段には、以下のようなステップで、単語が刻まれています。

●read
●listen
●discuss
●observe  
●think

読む・聞く・会話する・観察する・そして「考える」なのです。

浪花節のない「考える会」で、あってほしいものです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月28日 (月)

香長中 サッカー観戦

昨日は、吾岡山へサッカー観戦に行っていました。

香長中・新チームのキャプテンは、知り合いの次男さんになったようですので、彼の頑張りも一度見たいと思っていました。

9時からの分と11時30分からの分、2試合見ました。

1試合目を見ながら、私がキャプテンの父親にいろいろ、話していたら、

「2試合目にビデオを持ってくるから、それに、感想&指示を入れて」という依頼がありました。面白そうなので、2試合目は、新・キャプテンの動きを中心に、解説付きで私がビデオを撮りました。

特に伝えたいと思ったことは、ポジショニングです。

2試合が終わって、長男のフットサルの試合を見に、高知市の会場に行きましたが、もう、終わっていました。まあ、あいつらは、コラソンの同窓会みたいな感じで、試合に臨んだようですので、楽しく、やったのでしょう!!

夕食もいらないということで、帰ってきたのも、21時くらいでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月26日 (土)

22'50"

たった今、小田和正tbsテレビ番組の「クリスマスの約束」が終わりました。

毎年楽しみにしています。

今年は、「22分50秒」で圧倒的な歌の力を感じさせました。

すばらしい番組です。なぜ、ゴールデンでしないのかという想いです。

http://news.walkerplus.com/2009/1207/4/

実は、昨日、私にクリスマスプレゼントがありました「30分程度の映像作品」を

創ってほしいという依頼がきました。

私が、最もやりたいと思っていたことです。シナリオを描きます。

シナリオは、京都に住んでいたときわざわざ、映画撮影所の近くに住んで(マンションも買って)、シナリオの勉強のために撮影所にも通っていたのです。

脂が乗った時(40代)に、こんな仕事が舞い降りてくるとは。神に感謝です。

私が作る映像作品は、22分50秒に収めることにします。今、番組を見ながら決めました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月25日 (金)

学校支援地域本部事業-173

学校支援地域本部事業の2年目の21年は、もうすぐ終わります。

今年もいろいろありました。今年は、去年以上に、発表や講演の機会がありました。

ありがたいことです。

22年度は、同事業最後の年であると同時に、[全国生涯学習フォーラム]が11月に予定されています。

新年1月は、16日に本山町pta研究大会

26日は、南国市の学校支援地域本部の実行委員会

31日は、[全国生涯学習フォーラム:学校を核とした地域コミュニティ再構築]実行委員会

予定されています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月24日 (木)

年賀状2010

年賀状が、やっと明日出来上がってきます。

毎年、家族写真を県外の友人などに送っています。

写真自体は、9月に撮りましたので、そこから、何をしていたのやら・・・・。

毎年、プロのカメラマンに撮ってもらっています。

2010番の年賀状は、家族みんながチェルシーの2007年版の

レプリカユニフォームを着ています。

http://oka-fb.com/chelsea-0708.html

次男と奥さん1stユニフォーム(青)。長男と私が2ndユニフォーム(黄)。

そして長女が3rdユニフォーム(白)です。

結構、いい写真に仕上がっています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月23日 (水)

学校支援地域本部事業-172

昨日の須崎市上分公民館へは、少し無理していきました。

高知市内を出たのが18:20で、向こうへ着いたのが19:30。

すでに岸さんの講演へは30分遅れ。

でも、上分への目的は、もう一つありました。

去年、上分小中学校の校長先生になった鍋島先生は、その直前まで、香長中学校の教頭先生をされていて、上分への異動が決まった後、稲生小学校の卒業式に、来賓としてお出でてくださり、式の後「稲生を目標に、向こうで頑張ります」と言ってくださったのです。

上分小中学校の学校支援地域本部は、私どもより、さらに少子高齢化が進んだ地域ですが、11月末の県西部地区のコーディネーター研修を受け持つなど、積極的に行われています。(中東部は稲生小学校)

昨晩の講演後、鍋島校長先生とも5分くらい話しましたが、良い感じに周っているようです。鍋島校長先生から、「稲生はすごいですね」と、お世辞も言ってもらいました。いやいや、上分モデルのほうが、高知県の中山間地での学校づくりに合っていると思います。

本当にとんぼ帰りの、須崎市上分での受講でしたが、いい時間が過ごせました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月22日 (火)

学校支援地域本部事業-171

たった今、須崎市上分公民館から帰ってきました。

向こうを21時に出て、家に着いたのが22時10分。

「生・岸さん」を20日ぶりに見ました。講演が終わったあと5分くらい話しました。

やっぱり、講演って、人柄を出さないといけないなあと感じました。

きちっと、順序良く読んでも、あまり聴く側からいえば、面白くないし・・・・。ね。

1月16日の本山町での60分に向かって、少し、この年末年始で作戦を考えます。

発表用資料は、変えないけれど・・・・。

だって、当初から、この本山向けての60分用の資料だから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月21日 (月)

学校支援地域本部事業-170

明日22日は、19時から須崎市の上分小・中学校(公民館)で、

秋津コミュニティの岸さんが来て講演をするようです。

先日、高知県教委の方に聞けば、参加は可能ということでしたので、

行ってみようと思っています。

12月2日にお会いしてから、20日ぶりの「生・岸さん」です。

お近くの方は、ぜひ、上分へ出かけましょう!!

日本で一番の「学社融合」の実践者の講演です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月19日 (土)

学校支援地域本部事業-食育から花育へ

玉ねぎの苗植えが、昨日終わったようです。

2週間前には、地元テレビで「ロング巻き寿司」づくりの取材&放映がありました。

当小学校の特徴でもある、ストーリーを持った「農作業&食育」活動は、年々充実してきています。

来年度は、「花育」にも力を入れていきたいと思います。

今年度は、実験的に「ひまわりアート作戦」や継続中の「チューリップ&ユリ2000本咲かそう隊」を、行ってきました。

なお、「花育」は、当小学校の活動に共鳴してくれてチューリップとゆりの球根を提供してくれました・中村農園の社長さんが11月26日に、来校時に話してくれたものです。

食育と花育は、地域の方々が、取り組みやすいものであるということも、重要なポイントです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月18日 (金)

教育ルネッサンス

2008年3月に、読売新聞社が全国版で企画特集をしていた「教育ルネッサンス」の記事を見つけました。

このときは、ptcaの回。

最後の紹介部分で、「南国市の小学校で・・・・・」とあります。

http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20080321us41.htm

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月17日 (木)

学校支援地域本部事業-168

20年度から始まりました学校支援地域本部事業ですが、

報告書を20年、21年と作成しています。20年の分は、

私がつくり、21年の分は、3人の女性のコーディネーターが作成しました。

今日は、県教委の方から、リクエストがあり、40部づつ持っていきます。

何か、重要な会で使うそうですので、喜んで、提供します。

この事業は、21年度は2月までで。そして、いよいよ22年度が、ラスト年度です。

その22年11月に[全国生涯学習フォーラム]が、高知県であるのです。

22年も、がんばらなくっちゃ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月16日 (水)

学校支援地域本部事業-167

今日は、昼から約3時間、土佐町小学校で来年実施の[全国学習フォーラム]の学校を核とした地域コミュニティの再構築のプロジェクト委員会がありました。

プロジェクト委員4人と県教委の方との会合です。

会合が終わった後、土佐町小学校の視察を行いました。

本当に、良い小学校だと、思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月15日 (火)

本の読み聞かせ

本の読み聞かせ、無事に終えました。

司馬遼太郎さんの(21世紀に生きる君たちへ)は、ちょうど10分くらいの文章で、

なんとか、詰まることもなく、終えました。

私が32年前に学んでいた3年4組の、今の生徒たちは、静かに聞いてくれました。

また、読み終わったときに拍手もしてくれました。

ありがとう!!  いい思い出になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月13日 (日)

本の読み聞かせ

中学校での読み聞かせの日程が決まりました。

12月15日(火)8:20から10分くらいです。

教室は、私の希望で3年4組となりました。

32年前に、私がいた教室なのです。

改築前に、私にとっても、いい思い出になりそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月12日 (土)

学校支援地域本部事業-166

21年度の学校支援地域本部事業のまとめとも位置づけ出来る本年度最後の講演(発表)が、来年の1月16日(日)本山町プラチナセンターふれあいホールで行います。

当日は、本山町PTA研究大会の中での発表であり、本山町の関係者の期待にこたえ、がんばらなければなりません。

11月中旬に作った新しい発表用資料をつかってのの4回目ですので、結構、慣れたものになるのではないでしょうか?????

7月の高知県pta研究大会以来の女性の現・清水会長との共同発表ですので、成長の度合いも、楽しみです。(私も含め)

今回は、1時間ありますので、ゆっくり、すすめたいと思います。途中で質問も受けながらでも、いいかなとも思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月11日 (金)

今年の漢字「新」

今年の世相を表すひと文字は「新」-。

財団法人・日本漢字能力検定協会が公募で「今年の漢字」に「新」が選ばれたようです。

「新」については、私は3月の卒業式で、大江健三郎さんの「新しい人になろう」の話を中心に展開してから、いつも、いつも、新しい人になろうと考えていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月10日 (木)

香長中・広報部

長女の通う、香長中学校の広報部員をしています。

今日は、学校から、2学期中に配布予定の校正用原稿がきました。

何箇所か、チェックし、学校に返します。実に順調です。

しかし、7月に発行予定の南国市pta連合会の広報誌「なんぴー」が

まだ出ません。昨年度部長をしていたものとして、心配です。

高知大学の先生に原稿を依頼して6月中旬までにと急がした経緯もあり、

どうなっているのだろうという、気分です。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年12月 7日 (月)

長女とサッカー2009・12・7

長女は、香長中のサッカー部1年です。なんとか続いています。

5日は練習試合で、6日は公式戦でした。今は、1年生大会の(プレミア)が行われています。

練習試合には、少し出してもらったようですが、当然、公式戦は見学。

寒い中、4時間くらい見学であったようです。

でも、女の子1人で頑張っていますので、彼女は、彼女なりに

ハートが強くなっていくことでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月 6日 (日)

いい気分です。

カッパの話を
アカデミックな場で
3度お話ししましたところ、
いい文章を教えてくれました。

「君のやったことは、この文章からいえば、良いことだと」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エスクァイア日本版2009・4月号

特集:もう一度、学校へ行こう。

題名:[アートは無力か? 異界はどうだ?] 著者=福住廉



 現実が厳しい。昨年来の世界的な金融危機を理由として

多くの非正規雇用労働者が一方的に解雇され、今年の正月

には、住む場所を奪われた労働者たちが全国各地から東京

の日比谷公園に集まった。一昔であれば問題の焦点は不当

に過酷な労働条件にあったのに、今では仕事そのものが、

容易に奪われかねないのだ。昨今のアートバブルも、こう

した不安定で流動的な経済原理と同じ論理に基づいていた

せいか、たちまち消え失せてしまったようだ。

 冷静な現実を前にアートはなす術もない。アーティスト

が作りだす妄想の世界は、富裕層の感性を慰めることはあ

っても、貧困を解決する力にはなり得ないし、地域社会を

活性化させるためのアートプロジェクトにしても、一時的

なカンフル剤としては有効だが、抜本的な解決策を提示す

ることはほとんど期待できないだろう。現実が貧しくなれ

ばなるほど、アートへの風当たりはますます強くなるに違

いない。

 しかし、アートが非現実的な妄想の産物だとしてもアー

トの社会的な役割は、まさにそこにある。すぐれたアート

は、現実のありのままを表現するというより現実を見直す

別の視点を提供するからだ。現実とは異なる[異界]を作り

出し、そこから同時代の現実を目指すという精神の働きが

現代アートならではの社会的効果の一つである。

 思えば、そのようにして社会の周縁に異界を設定するこ

とは、私たちの祖先が古くから繰り返してきたことだった。

山婆や鬼などの想像上の異人は、あるときは幸福をもたら

す者として歓待され、あるときは災害を呼ぶ者として排除

される両義的な存在だったが、そのような異人とのやりと

りによって、共同体のアイデンティティが確認されていた

わけだ。今も昔も、私たちは妄想によって現実をよりよく

いきているのである。

 未来へ伝承されるに値する新たな物語は、もしかしたら、

現代アートから生まれるのかもしれない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


少し、いい気分です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月 4日 (金)

学校支援地域本部事業-165

岡山での研究交流大会の時に、私の分科会でのコーディネーターである岡山大学院の熊谷教授に「来年も予定通り、学校支援地域本部事業はありますよね?)と尋ねました。

熊谷教授によりますと、近年まれにみる文科省のヒット事業ということで、たぶん3年間の予定通りに、来年度も実施するだろうということです。

この学校支援地域本部事業は、本当に、いい事業です。

今思えば、なんで、この事業に手を上げない学校が

高知県でいえば90%以上になったのでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月 2日 (水)

学校支援地域本部事業-164

今日は、岡山県で発表してきました。
西日本の先進地がそろっていた社会教育の研究大会でしたので、
とってもやりがいがありましたし、本当に楽しいひと時でした。

なんと、私と分科会を一緒にしたのは、超有名な福岡県飯塚市の「まなび塾」でした。

また、全体講演の「学校と地域を巻きこんだ活動で日本一の秋津コミュニティ」岸さんと
10分くらいお話ができたし、岡山県教委の人に岸さんとのツーショット写真を撮ってもらいました。

会場で購入しました岸さんの本に(サイン)もしていただき・・・・・・。ミーハーぶりも発揮。

久し振りに満足した1日を過ごしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »